スマホアプリ開発

スマートフォンが急速に普及し、企業活動や生活だけでななく、重要な生活インフラにも導入されるようになり、ITシステムも大きく変化しています。

 

弊社は、スマホアプリならではの独自の開発規則や、グローバルで受け入れられるUI/UXをご提供することで、開発したアプリケーションの有効性を向上させます。

 

 

 

開発分野・技術


– About –

 主に以下のジャンル、技術分野における開発を得意としております。

 1、 スマホアプリ開発( Android / iOS )
 2、 IoT技術(各種センサーデバイスとの連携)
 3、 位置情報測位 (GPS、Beacon)
   4、 製品の試作開発

 

開発事例


– Case Study –

 1、 スマホアプリ開発

1)販売促進アプリ( Android / iOS )

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横顔をカメラ撮影することで、頸椎カーブを測定し、その人にあった枕をお薦めするアプリです。

今まで感覚的に選んでいた枕選択を数値化することで、納得の商品を購入できるようになりました。

東急ハンズ様、LOFT様の寝具売場にてご利用いただいています。

■ニュースリリース

http://www.tri-tome.co.jp/newsworks/20160316

■ダウンロード

-App Store

https://itunes.apple.com/jp/app/makuraerabi/id1112446964

-Google Play

https://play.google.com/store/apps/details?id=jp.co.emoor.makuraerabi

 

 

2)ARスタンプラリーアプリ

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設定された場所に行くと、GPSに連動して特定のARキャラクターがスマートフォンのカメラ上に表示されます。
アプリの利用者は、特定エリア内で見つけたARキャラクターの数により、スタンプラリーが楽しめます。
【事例】 産学連事業の一環で、日本工学院専門学校と共同でアプリ開発を実施
-第50回かまた祭 創造の旋律 ~匠の協奏曲~( Android )
https://play.google.com/store/apps/details?id=me.picnicapp.kamatafes2015
-蒲田西口フェスティバル2015

 

 

3)AI会話アプリ

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利用者はアプリの中のロボットキャラクターと会話(雑談)することで、ロボットは利用者を学習していきます。
何気ない会話のフレーズから、その人に合った情報や商品をお薦めします。
また、会話の内容から判断してロボットは感情も表現します。

【事例】 メーカー様にてご利用中の販促用・AI会話アプリ( iOS版 )

 

 

4)オープンデータを活用したアプリ

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オープンデータの薬局情報を活用し、薬局の位置と情報を地図上に表示しています。
提供中のIT教材である「picnic SDK」 を利用して開発した位置情報アプリです。
(東京23区内で4,700件以上、23区外で1,700件以上の薬局を登録)
【事例】
-東京薬局MAP( Android )
https://play.google.com/store/apps/details?id=jp.co.tri_tome.picnickusuri

 

 

5)地域アーカイブ推進アプリ

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地域の歴史・想い出をアーカイブとして共有するアプリです。住民による情報の発信や交流を促進します。
【事例】
-おもいで坂 ~宮前区 想い出共有アプリ~( Android )
https://play.google.com/store/apps/details?id=me.picnicapp.apps.miyamae

 

 

 

 

 

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